【無料】輸入ビジネスの教材(マニュアル)を再公開します!

投稿日:2022/02/10 更新日:

森翔吾です。

約1年前に役目を終えた

・自作の輸入ビジネスの教材

なんですが、

過去に見た方や
知り合いに聞いた方から、

「再公開してほしいです!」

という声を毎月何件も
もらっていました。

とは言え、僕自身
輸入ビジネスは2年以上
実践していないので、

質問、問い合わせが来ても
答えられないし、

とっくに輸入のコンサルティングも
終了してるし…

あまり公開するメリットが
無かったのですが、

未だに要望が多いみたいなので
再公開することに決めました!

このページから御覧ください。

 

 

ちょっと軽く、輸入ビジネスに関する
質問に答えようと思います。

 

今でも活用できる内容ですか?

このマニュアルを作成したのは
2019年なので今から約2〜3年前です。

そのため、登録画面などが
今と違う箇所もあります。

ですが、このマニュアル自体は
すごく基本的、普遍的なことを
書いてるので、

この通りにビジネスを
実行することで、

月収10万円

をクリアすることは
決して難しく無いかと思います。

 

 

そもそも、輸入ビジネスって儲かりますか?

ちなみに、

輸入ビジネスの場合は
最初に商品を仕入れる
自己資金が必要になります。

そしてそのお金を使い、

商品を仕入れ→販売→また仕入れる→販売

こんなサイクルなので
常に手元のお金は
在庫に変わるわけです。

そのため、

例え毎月10万円の利益を
出したとしても
お金が増える実感は
他のビジネスに比べて遅くなります。

但し約2〜3ヶ月後から
売上(利益)が発生するので
モチベーションの維持はし易いです。

逆にブログ、アフィリエイトなどの場合は
月利10万円をあげようと思うと
最低でも1年はかかると思います。

また、1年頑張ったとしても
鳴かず飛ばずに終わる可能性もあります。

輸入ビジネスの場合は
少なくとも3ヶ月後には
数字として結果に現れるので、

その時期に全く結果が出ないなら
辞める判断をすることもできます。

 

 

輸入ビジネスしながら海外に住めますか?

答え=可能

僕自身、日本で会社を経営しながら
1年の半分以上を海外で
過ごしていた時期がありました。

その時に思っていたことは、

商品を仕入れて所有しなくてはいけない
輸入ビジネスの場合は、

「日本に拠点が無いとダメだろうな?」

「何かあったら日本へ戻らないと」

こんなことを心配していたのですが
結果的に、

全くもってその心配が
的中したことはありませんでした。

=1年中ずっと海外にいても
問題なかったってことです。

ただし必要な条件、要点があります
書き出すと、

・日頃から商品に全く触れなくてOKな環境を構築
・販売は全てAmazonに任せる
・不良品は全て破棄

こんな感じかと思います。

(※具体的な米国の倉庫業者や
日本のアマゾンの活用方法は
冒頭のマニュアルに書いてあります。)

仕入れる商品に関して言うと、

・アンティークや中古カメラなど
検品が複雑な1点物は仕入れない

・将来的に100個、1000個
などロット仕入れができる
アイテムを中心に仕入れる

・いくら高利益、儲かりそうでも
日本に居なくてはいけない環境が
必須ならあきらめる

個人的には最後のことが
かなり大切かなと思います。

日本国内の商社をあたれば
高利益で回転率が良い商品が
見つかることがあります。

ただ、取引先との日々の対面での
コミニュケーションが必要だったり
日本に法人が必要だったり。

何かと成約が出てくることが多いです。

実際に、僕の知り合いは
日本国内の取引先との日々の連絡業務で
消耗してる方がいましたね。

しかも、そういう人に限って、

「海外行く暇なんてないですよ!!」

って言ってたのを思い出しました。

大事なのは、

どんな美味しい商品や案件があったとしても
欲張らず身軽になることを徹底的に最優先!

これに尽きるかと思います。

 

 

輸入ビジネスで上手く行けば→何でもうまくいく

輸入ビジネスを3年くらいやって
月収100万円くらいをクリア
できるレベルになっていれば、

例えば、

その後にアフィリエイトや
コンサルティング、Youtubeに
挑戦したとしても上手くいく確率は
高いと言えるかと思います。

やっぱり自分の力でお金を
稼ぐことは楽では無いので、

・ビジネス経験=人間的にレベルUP

してると言えるかと思います。

物販、ブログ、Youtube全てにおいて、

お客さまが欲しているものを提供する。

商品、情報など形は違いますが
=価値提供する代わりに
お金をいただける訳です。

これは見落としがちだけど
とても大事なことです。

話が長くなるので
これ以上は書きませんが、

誰かが稼いでいるビジネスモデル
何か1個でも極めることができれば、

後から別のことにチャレンジしても
上手くいく確率が高いのは間違い無い
そう思います。

今日は長くなってきたので
このあたりにしておきます。

それではまた♪

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